ジョウブレイカーとフライトジャケットでは どっちの方が使い勝手いい

ジョウブレイカーとフライトジャケットでは どっちの方が使い勝手いいですか?



フライトジャケットは出たばかりなので、両方を所有しているという人はあまりいないかもしれませんね。僕はジョーブレイカーは持っています。
なので、ジョーブレイカーの自転車用途の使い勝手の実感を少し
メリット:
所有欲が満たされる。
雨はかなり防げる。
カーブレンズなのに歪みは極めて少ない。
カバーする視界が広い。
プリズムロードが使える。
かなり頑丈で安心感がある。
デメリット:
高すぎる。
内部マルチコートじゃないんで内部反射がかなりうるさい。
ノーズパットで対応でレンズがアジア顔対応じゃない。
カーブが最適じゃないので色々フィット感が悪い
空気の流入も結構気になる。
結構重い。
ケースは頑丈だが、かなりかさばる。
フライトジャケットはおそらく、メリットはジョーブレイカーそのままだと思います。デメリットに関しては、内部反射はさらにうるさくなりそう。重さは結構軽くなりそう。空気の流入も改善されてそう。でも後のデメリットは変わらずもってそう。
そんな感じです。
そんな僕はいま、これが気になってます。
◆フライトジャケットは使い勝手を求めるものではありません。
戦闘機にパイロットは財布や携帯、パスケースやらを持っていくでしょうか。
当然そんなもの持ち込みません。
ということは、一般人が通常使う文には収納力のなさから使いにくいというわけです。
サイクリングで使われるには、物が入らないので使いにくいと思います。
◆フライトジャケットと両方使っている人は少ないでしょう。
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