鼻炎、蓄膿症、鼻茸などで鼻づまりを患っている方に伺います。 私の鼻

鼻炎、蓄膿症、鼻茸などで鼻づまりを患っている方に伺います。 私の鼻づまり克服法は理にかなってるか教えてください。
宮川眞人氏の「整体学」によりますと、股関節と鼻は繋がっているので、股関節の歪みや固さを治すと鼻も連動してよくなると本に書かれていました。
私も下記画像以上に全身が固いのでヨガやエクササイズをしていきました。している間は確かに鼻の通りがよく、サボると詰まる。詰まってもイチロースクワットを続ければすぐ通ります。
息子も蓄膿症なので、鼻うがいも数年していますが、開脚体操をすれば通りがよく、サボると詰まります。
当たらずといえど遠からずレベルと思ってたら、耳鼻科の先生に迷信レベルと言われた。
周りに体が柔らかい鼻炎持ちがいないので、実際どうなのか教えてください。



以前は事故で慢性疼痛で
アレルギー疾患を持ち、耳茸 鼻茸などあり耳鼻科通院25年ほどあったものです。
今は自力でケアができており、花粉症の時期も薬等不要になっています。
米国の徒手医学や
日本本来の整体に詳しい医師や理学療法士とも交流があります。
鼻づまりは粘膜の腫れ、花粉やハウスダストなどからの浮腫みが1つあります。
ですので単純にいえば、動けば浮腫みが解消、軽くなり鼻の通りがよくなるのが1つ。
もう少し言えば、脚のポンプ作用でリンパや静脈を上に流しています。
股関節周囲に過剰な緊張があると、脚もむくみやすくなったりします。
筋の緊張がどこかにあると部分的に縮み、その周囲に浮腫みがおきます。
父んだ部位や引き延ばされた部位は痛んだりし、むくんだところはしびれたりもします。
また首肩の緊張は、姿勢に結構影響されます。
極端に言えば、脚の緊張強いと、上体も緊張します。
重心が前、または後ろに少しずれるだけでも違うものです。
首が硬くなると頭部や顔面部にも影響が及びむくみやすくなります・・・
整体の教えはいいんですが、結構短絡的でどうしてよいかの説明がかなりアバウトな場合もあります。
ただ経験的な積み重ねは長く
江戸時代の医学や、明治開花前後からの国内だけでなく海外の医学や民間療法の教えなども取り込んで発展、2次戦時中には統一運動もあり、ある程度まとまったものも残っています。
上記の方も、その流れをくむ1つです。
股関節は軟らかい方がいいですが、無理にストレッチすると筋やじん帯を痛め逆に硬くなっていきます。
書籍のやり方は私には合わなかったので、ストレッチよりも、緩める方法を主体にしています。
動的に緩める方法としては 高岡氏創始のゆる体操や、松村氏創始の骨ストレッチ
あと
特に鼻づまりに関しては
歯科医師のサトウ式リンパケアの教えも取り込むといいかもしれませんね。
こちらも柔軟性も増す方法もあります。
◆迷信では無いですね。
耳鼻咽喉科は投薬治療の妥当性維持に必死なんだと思います。
それが関与していると認めれば、長期的な投薬治療の妥当性が失墜しかねず、医療機関や医薬品メーカーに多大な損失を生みかねませんからね。
私には慢性的な片側の副鼻腔炎があったのですが、併発していた逆側の顎関節症を自力で完治して同時に解消しています。
顎関節症は未だに顎関節の問題だと考えられていますが、私は医学の見解に異論を持ち、医学が歪まないとしている頭蓋の「蝶形骨」の歪みが起因していると推察して対応しました。
この蝶形骨の歪みは長年の姿勢の悪さから生じたとみており、特に左右の肩の高さを違えた状態での長時間の下向き姿勢、まさにスマホやパソコンの長時間利用が関与していると確信しています。
貴方が書書かれている内容は全身の歪みを是正しうる、体幹を意識、是正できる内容と思われますので十分改善が見込めると思いますよ。
更に言えば私が顎関節症を解消したトレーニングも併せてやって頂ければと思います。
そのトレーニングとはマックシェイクを顔の中心を強く意識してストローで飲むだけのものです。
慣れてくると飲む動作自体も不要になり、いつでも出来るようになります。
知恵袋では医療関係者と思われる方々か「都合の悪い事実」を打ち消そうと躍起になっているので気を付けてくださいね。
◆迷信より、マヤカシです
整体師は人と同じ事をやっていては商売にならないので奇天烈な事で驚かす手法が一般的です
典型が首がズレていると言って首を急に捻ってボキッと音を出す事です
何の意味ない事ですが受けている人は何かズレを直して貰ったと感じますし、この音は快感物質を分泌する様で、スッキリする事かあり、昔から腕の無い整体師ほどよく使った手です
しかし、即死者や、半身不随の事故が急増して国は禁止手技に指定しています
今だに行う整体師がいるので首に手を掛けたら直ぐに拒否して下さい
その前に無資格店にはいかない事です
医者の様な科学的に検証されている行為を行うのでは無く、それは整体師では出来ないので他のパフォーマンスしか出来ないです
そんな典型か例えば、men******** と言う毎日大量にアンバランス専門で引っかかる質問者を待っている理屈は
誰でもある左右差をアンバランスとかアシンメトリーと言い、容易に動く筋肉や脂肪がある場所を動かして調整したと言い、一時的な変化で以前と変わったと見せているだけです
しかし、人の体は外力にはガラスの様に硬いと割れてしまうで柔軟な変化をしますが、すぐに元に戻ります
この、わずかな時間の間に施術前と比べる事で納得させるのです
顔は自分では見えませんからすぐに見える指や脚の長さは見せません
この屁理屈を簡単に言えば、商売に都合の悪い事をする整形外科は批判しているだけです
また、同業者も批判は営業的に追い込まれていると言う事なのです
こんな回答者は無視しましょう!
ただ、こんな事を一つ書くと3つ位は回答を増やす言う子供と同じ事をする人間です
◆鼻は股関節のみならず他にも繋がりがあります。
同じ身体なので繋がりがないと考える方が不自然。
繋がりがないと言う医学的な根拠は示されてません。
例えば掌を上にする下にするのみでも鼻の通りは変わります。
左右互い違いにね。
要はバランスの問題。
◆理に適うよりも少し動けば毛細血管の通りが良くなり鼻詰まりは解消しますよ。
◆医学的根拠が整体にないんですよ。
医療を学んでいる整体師なんていませんよ。
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