心が女で男に生まれてきたけど喋り方が女っぽいとかは全然受け入れら

心が女で男に生まれてきたけど喋り方が女っぽいとかは全然受け入れられるけど KABAちゃんやゲンキングみたいに性転換手術までして声も整形したらドン引きというかそこまでしても本物の女にはなれないのにって精神病的な哀れみを感じるんですけど
同じような方いませんか?
ゲイと付き合って同棲とかまでは全然いいじゃんって思うんですけど。
これは性転換手術者に対して
何としてでも女になりたいんだっていう我の強さを察知してその精神病的な何かに本能的に嫌悪してるのか
それともまだゲイが一般的じゃなかった時代に育った石原慎太郎とか草野仁がゲイを物凄い嫌悪してるのと同じように
性転換手術がそこまで一般的じゃない現代において異質な存在として自分が偏見を持っているだけなのかっていう
自分の本心を探りたいんですけど心理学を専門的に学んだ方教えてください



心理学科卒でLGB「T」ですが回答させていただきます。
うーん、、
文面から何となくですが、「LGB」は許容できるものの、「T」は抵抗がある、ということでしょうか。
「LGB」と「T」は少数派というだけで並べて語られますが、性質が異なるものですよね。
「T」はホルモン治療や美容整形手術がつきものですが、質問者様が感じているのはそうした「人工的に作られたもの」に対する嫌悪感でしょうか?
精巧すぎるマネキンを見て感じる「不気味の谷現象」かもしれません。
私は「T」ですが、私も質問者様に共感できる部分はあって、豊胸や声の手術には抵抗があります。
特に声は、その人の同一性に深く関わりますから、それを無理矢理変えてしまうのは、整形で顔を別人に変えてしまうような不安感がありますね。
そこまでしてしまう人は、そこまで追い詰められている人なので、関わらない方がいいという、危険察知なのかも知れません。
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