自分はいまサッカー部で活動している身なのですが、怪我で半年以上休

自分はいまサッカー部で活動している身なのですが、怪我で半年以上休んでいたブランクもあり、太ってしまいました。(特に下半身がとても太くなりました。) 痩せたいと思っているのでいまは食事の量を以前よりは抑えて食べるものもヘルシーなもの多めで生活しています。
実際には少しづつですが体重は減ってきてはいます。でも自分的にはサッカーのプレー中などまだまだ体が重い、下半身が重いと感じてしまい思うようにできない時があります。
そこで、食事量をさらに減らす(本格的なダイエット)ことをしたいと思っているのですが、親には反対はされないんですけどそういう食生活だと体力がもたなくなってしまうんじゃないかと少しひっかかる部分があるようです。でも、自分は一刻も早く体を絞りサッカーに支障が出ないようにしたいんです。
実際にサッカーをしている人が本格的なダイエットを日常生活に混ぜていくとなるとやっぱり体力はもたないものなのでしょうか?
長文申し訳ございません。よろしくお願いします。



違ってたら申し訳ないですけど
<立っている時に行う足痩せエクササイズ>
①、普通に立ちます。
②、軸足とは反対の足をフレックス(足首を曲げた状態)にして後ろに上げ、 そのまま軸足の斜め後ろに持って行きます。 両足の膝は曲げずに伸ばしたままです。 この方法を片足20秒ずつ行います。
<座っている時に行う足痩せエクササイズ>
①、椅子などに座ります。
②、厚さ5センチくらいの電話帳を太ももの間に挟んで座ります。 この時、太ももの内側を意識して電話帳を挟みましょう。
たったこれだけの運動を毎日気付いた時に行っていた宮下さんは、
・ヒップ110センチ→90センチ(-20センチ!)
・ウエスト62センチ→45センチ(-17センチ!)
・体重70キロ→50キロ(-20キロ!)
・姿勢が良くなった(→身長が伸びた)
・O脚が治った
という、羨ましすぎる効果を得たそうなのです。
◆ご回答ありがとうございます!
質問なんですが、どれくらいの期間行っていたのですか?
◆アスリートが怪我からの復帰にかけてやることは、ダイエットではなく、リハビリではないでしょうか?
平たく言えば、トレーニングが最適ではないでしょうか?
サッカーやバスケットなどの競技には、体重制限はなく、筋肉をいくら増やしても良いわけですから、(重くて俊敏性が下がるほどは不可)元の筋力に戻し、それでも重い、絞れていない時にダイエットを考えるのが一番効率的です。
◆下半身が重く感じるのは筋肉がなまってるから
体重を減らすという考えは解決に繋がらない
ラダーや縄跳び、ミニハードルなどクイックネスを鍛える練習しないとキレは戻らない
野菜、果物、肉を食って練習の疲れを取ることは意識したほうがいい
体重気にするのも別にいいけど、本質を見失わないように気をつけないといけない
脂肪測定システム

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