彼氏と結婚を考えているのですが、 結婚後のお金のことで揉めています

彼氏と結婚を考えているのですが、
結婚後のお金のことで揉めています。
計算が得意な彼が、家計をやりくりしたいと言うので、それについては信用しているので異論はありません。
共働きの 収入をひとまとめにし、家賃や生活費、貯金などなどに使う予定です。
ケンカの原因は、お小遣いについてです。
二人とも月に2万円ずつです。女性特有の出費をお小遣いから出すよう言われました。化粧品や生理用品のことです。私は基礎化粧品と生理用品は、日用品として家計から出してもらえないかと思っております。彼の髭剃りなども日用品だと思います。あるある問題かとは思いますが、男性に理解してもらうのは無理でしょうか…?



そんなことはないと思いますよ、焦らず話していけば、ある程度理解を得られて、落とし所が見つかると思います。
うちは生活必需品は家計からですので、質問者様と同じで生理用品やスキンケア、髭剃りは家計からです。
その他にも、私はコンタクトで、旦那は眼鏡ですが、両方とも家計からです。
明らかに私の方が高いです。笑
私は固定でのお小遣いは貰ってませんが、ファンデーションなどの化粧品(専業主婦なので嗜好品扱いにしてますが、共働きなら必需品なので、家計からでも良いかと思いますよ)や個人的な交際費などは小遣いにあたる個人支出として家計簿でわかるように分けて計上しています。
彼氏さんは男性用のローションなどのスキンケア用品は使用していませんか?
使用しているなら、それも家計からにすれば良いと思います。
どうしても、女性の方が男性より必要なものが多いです。
だって、生理は妊娠するために大切なものだし、男性みたいにスッピンで仕事に行ける訳でもないんですもん。
全部を同じになんて無理です。
なので、家計からのものを同じものを負担するのではなく、小遣いで負担するものを同じにした方が公平だと思いますよ。
◆大変ご丁寧な回答ありがとうございます。女性はお金がかかりますね;落としどころを見つけられるよう努力します。
◆化粧品や生理用品は必要経費でしょう。その調子だとヘアカットなども女性の方が多くかかるのでお小遣いからと言われかねませんね。
お金のことで今から揉めるようなら結婚を考え直した方がいいと思います。性格の不一致は我慢できてもお金の価値観が合わないのは我慢できません。
◆それはひどいですね。洗剤やシャンプーと同じ消耗品です。よく話し合って決めて下さい。
◆生活費は家計から、当たり前じゃない、彼大丈夫?
◆けっち臭い男だな。
先が思いやられる…
私が妻なら、どんだけきりつめるつもりなんだと辟易としますね…
と言うか貴女が妊娠とかで働けなくなった時うるさそう。
生理用品が小遣いからならトイレットペーパー、ティッシュはお互い私有で、小遣いからでお願いします。
◆よほど高級品で無い限り日用品でいいと思います
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