30代後半男性です。 最近、仕事中の会話で、適切な言葉がスッと出てこ

30代後半男性です。
最近、仕事中の会話で、適切な言葉がスッと出てこなかったり、話がまどろっこしく、話の組み立て方が下手になってきています。 もともと機転の利く方ではないのですが、ここ数年はひどくなってきています。
話をしている内容の単語が出てくるまでに、キーワードを手繰らないと出てこなかったり、考えているときに何か頭の中に靄がかかっているような感じです。
今度脳検診を受けようと考えているのですが、経験されたり、先に受診した方が良い科などがあれば教えてください。
よろしくお願いします。
単純に人より早く機能低下が始まっているのか、心的なものなのか、自分で考えても仕方ないのですが、いろいろ考えたりしています。



医療機関では安易にストレスが原因だと言い出しますので気を付けてくださいね。
姿勢の悪さによる浅い呼吸、脳酸欠、自律神経の失調に注意してください。
医学が気付いていない訳はないですが、投薬治療の妥当性が失墜しかねないためか、どの科目でも一切語られる事はありません。
まずは呼吸器科や循環器科で内臓疾患が無いかを確認してくださいね。
原因不明ですと安易に心因性として精神科を勧められることもあるので要注意です。
私はパニック障害で同じように日常的に息苦しくなることが多かったのですが、自力で完治しています。
一般的にパニック障害などの気分障害は投薬治療ですが、殆どは私と同じケースで投薬は無意味だと思っています。
結局のところ、パニック障害などの気分障害の殆どは精神科で扱うべきものではないと思いますが、根本原因が明らかになった時に精神科関係者への責任追及がどうなるのか興味深いです。
今そこで肩を上げずに肺式呼吸で深呼吸できますか?
その時に肩が上がったり肋骨や背中が窮屈な感じはないでしょうか?
私はまさにそれでした。
何故か医療機関で見向きもしない「体の歪みによる浅い呼吸」に注目してみてください。
体の歪み、猫背、ストレートネック

慢性的な浅い呼吸

緊張による体の硬さ、呼吸の乱れの助長

更なる息苦しさ
私は整体などに頼らず自宅でのストレッチだけで完治しましたが、猫背や両肩の高さの違い、顎関節症、ストレートネック、肋間神経痛などがあれば、それを改善の指標として取り組むと良いと思います。(全て自力で完治しています)
よくやっていたのは「後ろ合掌」ですが、やってみるとわかるように左右どちらが合わせにくいと思います。
やっていたストレッチはプロフィールに書いていますがパソコンからなら見られるようです。
◆ありがとうございます。
HPも見させていただきました。
私にも当てはまることがあり、ストレッチを実践してみます。
ありがとうございます。
◆私は鬱で考えがまとめられません。
感情の方が先走り言葉が組み立てれなくなります。
悪い方に考えてしまいまいまた悩んでしまいす!
先は脳検査でそのあとに神経科なんでしょうね。
どちらも敷居かが高いですよね。
脂肪測定システム

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