赤ちゃんの肌質の原因について 私の子供は生後1ヶ月頃から肌の湿疹が

赤ちゃんの肌質の原因について 私の子供は生後1ヶ月頃から肌の湿疹がよく見られます。全身ではなく、顔やお腹、鎖骨の上辺りや背中など一部ですが、生後6ヶ月の現在も湿疹に未だ悩まされています。
もちろん皮膚科で定期的に診てもらっていてお薬をきちんと塗っているのですが、治ってはまた出てきて・・の繰り返しでいたちごっこ状態です。
先生にも相談しましたがそれは仕方がない、ある時からいきなり湿疹が出なくなったりするケースもあるので辛抱強く、みたいなことをおっしゃっていました。
辛抱強く付き合うのは良いのですが、私が今悩んでいるのはその原因についてです。
生まれたときからベビー服を洗濯するとき、界面活性剤などが含まれたアタックなどの大人用の洗剤を使って洗っていました。正直あまり覚えていませんが確か大人の服も一緒に洗っていたように記憶しています。
病院に通いだしてから赤ちゃん用洗剤(しかもアトピー肌の赤ちゃん用)を購入し、ベビー服
は大人の服と別に洗い始めました。
なので私が子供の湿疹などの原因を作ってしまったのではないかと落ち込んでいます。
湿疹だけではなく、例えばベビーマッサージに行きオイルを塗ると赤くなったりと、たぶん敏感肌なのだと思います。
終わってしまったことなのでもう仕方がないのですが・・私の行為がこのような肌質にしてしまったのでしょうか?



洗剤のせいではないと思います!
もしそうなら、洗剤を変えた時点で治っていると思います。
やっぱり体質だと思います。
我が子も、四ヶ月頃まで乳児湿疹がひどかったです。五ヶ月すぎには落ち着きましたが、いまでも暑くなってくると、汗疹や、食事の後に口の周りが赤くなったりします。一歳半です。この間も原因不明の蕁麻疹がしばらく続きました。心配ですが、生まれ持ったものなので、親はケアしてあげるしかできないですよね。
でもまだ小さいですから、大きくなっていけば徐々に良くなる可能性もあると思いますよ。
あとは、皮膚科との相性もあると思うので、もう既にされてるかもしれませんが、皮膚科を変えてみるのもいいかもしれません。
うちは、三軒目で、ようやく乳児湿疹が落ち着きましたよ。
◆皮膚科は今通っているのは二軒目です。先生も親切ですし、完治していないとはいえ薬を塗れば一旦は治るのでこちらに通っていく予定です。
皆さまのお話を聞いて想像以上に長期的にみていく必要があるんだなと感じましたが治る希望も持ちたいと思います。
ありがとうございました!
◆悠長に構えていると大変なことになりますよ。
何も知らない医者に頼っていても、お子様の解決はありません。そして、どんどんと大きくなり、自我に目覚めいろいろと理解できるようになると、改善にはその期間分苦労することになります。
『それは仕方がない、ある時からいきなり湿疹が出なくなったりするケースもあるので辛抱強く』他にも『一生仲良く付き合うしかないですね』『国もこのステロイド剤処置を推薦しているのです』など、この症状の原因も示さないまま、簡単にこの魔の薬『ステロイド剤』を処方し、一生薬浸けにするのです。医者に責任を取ってもらおうとしても、ガイドラインに守られて、裁判でも負けます。そして、子供は『僕の(私の)青春を返してよ、お母さん』となるのです。
1歳を超えると、改善はとても厳しくなりますよ。
医者やここのコメを信じて進行しても、お子様の幸せはどんどん遠のいてくるのです。今は厳しくても、将来80年の為に根源から解決する事をお進めします。
表面の処置も大事ですが、まずは発症原因を整備しなければ、第一歩を進むことにはなりません。薬による今の改善は、今後の苦しみとなる事を予想しなければなりません。
何としても、この時期に本当の改善方向へ進めば、確実に1歳半までには改善となります。
まずは、出産環境などを振り返ってみるのも、この根源が見えるかもしれません。
勉強サイトはこちらです。
◆乳児湿疹でしょうか。一過性のものだと思いますので、お医者様で言われた通りケアしていけばいずれは落ち着くと思います。
ちなみに他の方への回答を拝読したのですが…
我が家の上の子の時に通った皮膚科で、ずっと出る(=汗疹など季節性のものではない)湿疹が3歳までに治らなければ小児アトピーに移行する可能性が高まると聞きました。生後半年で判断するのはまだ早いと思います。
上の子は3歳ですが、未だに首や背中に汗疹がよくできますし、1歳の冬までは乾燥性湿疹に悩まされました。これから暑くなりますし、また汗疹ケアしなきゃな〜って感じです。
◆体質だと思いますよ。
もう少し大きくなったら落ち着いてくると思います。
うちの子も6ヶ月くらいまでは病院でみてもらった記憶があります。
◆それは乳児湿疹と呼ばれている状態です。脂ぎっているので脂漏性湿疹とも呼ばれ「病気」扱いをされていますが、厳密には乳児が育ってゆく過程で現れる一種の「状態」と考えると理解し易くなります。
小さな肉の塊として生まれてきた乳児は、日々猛烈な勢いでその容量を増やし、休むことなく成長していきます。幼児の体内では物質の分解・合成・代謝が休むことなく繰り返され、まさに嵐の真っただ中です。それが身体の外に現れているのが乳児湿疹の実態です。だから、そうした物質変換が穏やかになるまでは皮膚面に現れる変化は続きます。
やがて1年を過ぎ、体内の猛烈な嵐が穏やかになってくると、荒々しかった皮膚変化も次第に落ち着いてきます。それまでは何をしても湿疹は治まりません。
以上が乳児湿疹の実態です。
◆洗剤など変えたのなら
そのせいではないと思いますよ
まさか柔軟剤とか使ってないですよね?
あと、ファブリーズとか
関節ではない部分なので
アトピーではなさそうですが
焦らず気長に見て良いと思います
幼い頃に牧場や動物園に行くと良い
なんて話も聞いたことがあります
これから、食事も変化していくと思いますので
良くなるといいですね
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