今、高校1年なんですけど、顔の歪みが気になっています。そこで、歪み

今、高校1年なんですけど、顔の歪みが気になっています。そこで、歪み矯正の整体に行きたいのですが、高校生でも行けるのですか? また、親の承諾などは必要なのでしょうか。
ご回答よろしくお願いします(><)


歪みを直すと言うのは、その様な悩みを悪用する悪い奴らが言う言葉です
整体院、治療院、カイロプラクティック、オステオパシーなど無資格店です
高校生は受からないから「親の承諾の前に小遣いを貰わないと」と言いますよ
顔に限らず誰でも左右差はあります
それを悪い奴らはアンバランスとか歪みと言うのです
もちろん、ピカソやムンクの様な歪みなら、承諾より親が無理やりでも病院に連れて行きます
人の手で自由に調整できた例は世界中でありません
出来ると言うので、信じて行くなら出来ない時は全額返金と交通費などは返してもらう契約をして下さい
整体院、治療院・・・全てです
友達や家族や美人俳優さんの写真をよくよく見て、左右差が全く無い人を探して下さい
必ず何処かは左右差はあります
気にしない事
どうしても気になるなら、社会人になってお金を貯めて美容整形に行って下さい
整体などに言っても絶対に出来ません! 出来た例ありません!
騙されてボッタクられるだけです
その証拠に国も利用者に警告を出しているくらいです
◆鏡を見て口をゆっくり開けた時に下顎が左右にスライドしないかを確認してみてください。
顔の歪みを自力で完治しています。
問題は「どこが歪んでいるのか?」です。
顎関節症の傾向を把握しながら対応を進めてください。
顔の歪み関する質問では整形外科医と思われる方々が「顔の歪みは誰にでもある」と回答していながら、「何故歪むのか?」「具体的にどこが歪むのか?」については一切触れようとはしません。
先天性なら理解できるものの、経年で歪みが酷くなるなら原因は間違いなくあると考えるのが当然でしょう。
実際、私も歯科や整形外科で相談しても全く相手にもしてもらえなかったので、医療機関では対応は難しいのかもしれませんね。
タブーと言うか、医学には何らかのバイアスもあるのかもしれません。
「口蓋骨」「蝶形骨」というワードは絶対に忘れないでください。
(歯科や口腔外科、整形外科では一切聞いたことがありませんが)
鏡に向かって口をゆっくり開けた時に下顎のスライドはありませんか?
またじっと鼻を見て左右どちらかに歪んでいませんか?
この2つの確認は非常に重要でした。
ちなみに私の場合は下顎は右にスライドし、鼻も右に寄っていました。
この把握は後にも先にも重要です。
私には顎関節症と共に顔の歪みも凄かったのですが、歯科のマウスピース治療では100年経っても治らないと思い、自力で完治しています。
顎関節症は顔の歪みからの派生症状で、対応は共通すると考えています。
体の歪みにも注目してみてください。
また、ネットで口蓋骨、蝶形骨について調べて、これらが歪んだ場合にどうなるかイメージしてみてください。
頭蓋骨は1つの塊ではない事を理解することは非常に重要でした。
そして、どこで治すかはしっかり考えてみてくださいね。
ちなみに「顔の歪み」については歯科、口腔外科、整形外科のどこも積極的には対応しません。
もちろん、口蓋骨や蝶形骨、鼻骨についても完全無視です。
繰り返しになりますが、口を開けた時の下顎の軌道は何によって支配されているとお考えですか?
鏡を見ながら口をゆっくり開けて軌道を確認してみてください。
私が行った歯科や口腔外科ではその説明すらしませんでしたが、治すためには、まずその解釈が重要だと考えています。
左右の肩の高さに違いはないですか?
私の場合は体の歪みにも注目しました。
体の歪み、姿勢の悪さ

頸椎の歪み

噛み方の変化(下顎の軌道の変化)

左右の表情筋のバランス悪化

日中の噛みしめ、食い縛り

上顎骨、口蓋骨、蝶形骨の歪み→上顎と鼻骨が顎関節症の反対方向にズレ

顔の歪み→不正咬合

開口時の下顎の軌跡の過度なズレによる顎関節の可動域のブレーク
(歯科でよく語られる関節円盤云々はここの状態で、原因ではなく「症状」の一様と解釈)

顎関節症
こんなイメージで捉え、顎関節症と顔の歪みを自力で完治しています。
重要なのは「口の開閉時の下顎の軌道は顎関節がガイドしているわけではない。」ことです。
やったことは主に2つ
①体の歪みの是正
肩の高さのの違い、右肩の巻き肩がありましたが、整体で歪みの傾向だけ把握してもらい、その後はストレッチで是正しました。「後ろ合掌」が効果的でした。
たまに鉄棒にぶら下がるのが良かったです。
→体の歪みを是正することにより顎の可動方向が是正されました。
②上顎のズレの是正
マックシェイクなど粘度の高い飲みものをストローで強めに吸いながら、上顎の歪みを感じながら口の筋肉だけで是正
→歯科や口腔外科では上顎の歪みの存在さえ認知されていないイメージです。
具体的には上下の歯を指1本分離し、舌を上顎に張り付かせた状態で上顎の歯列の中心辺りで唇を尖らせるようにして力ませ、口の筋肉で上顎全体をホールドし、ズレを補正
左顎の顎関節症でしたが、上顎と鼻骨が右側にズレていました。戻すときは上顎や歯の根元がミシミシ鳴りました。
私の場合はこの上顎の歪みの是正なくしては顔の歪みと顎関節症の完治は無かったと断言できます。
(マウスピースは上顎の歪みがある場合は無意味だと考えています。咬合で上顎の歪みを治すためには横方向に大きなモーメントが必要であり、上下の歯が近接する通常のマウスピースでは横方向のベクトルが極小となるため、そのモーメントを生み出せないためと解釈しています。)
③悪影響を及ぼす恐れのある行動の厳禁
よく言われる、荷物の片側持ち、足組み、頬杖、爪噛みはやめました。
更に浴槽や部屋の壁でよくやってしまっていた事は絶対にやめるようにしました。
それは後頭部を壁や浴槽に押し付けるような姿勢でのスマホやパソコンの操作です。
完治するなかでの気付きですが、後頭部の片側への加重は顎関節症に大きな影響を与えていた可能性を強く感じました。
実際、今上記の姿勢でやろうとすると顎関節症の再発を本能的に感じます。
歯科や口腔外科では顎関節症は一生治らないと言われていたので、してやったりでした。
よく左右の噛み癖みたいな話が出ますが、私の場合はそれ自体が癖ではなく体が選択していました。
要するに顔の歪みで片側が咬みにくくなったためです。
これを原因とするのはどうかと思います。この傾向自体がすでに「症状」とも言えると思います。
また、精神的ストレスを原因とする見解にも疑念を持っていました。
私が自力で治そうと考えたのはこの見解に反旗を翻したものですが、精神的ストレスで発症するなら顎関節症が左右どちらか一方に生じる蓋然性を説明する必要があるでしょう。
知恵袋にもよく登場する顎関節症の専門医に「顎関節症患者の顎関節症が左右どちらに発症しているか統計は取られていますか?」とお聞きしたところ「意味が分からない」と一蹴されましたが、この左右の有意性こそがストレス論を打破できる材料だと思っています。
精神的ストレスが主因で他に因子が無い場合は確率論的に発症する左右差はないはずだからです。もし左右差があるのであれば、「原因は精神的ストレスではない、もしくは精神的ストレスだけではない因子ががある」ことが示唆されるわけです。
安易な精神的ストレス原因論にはお気をつけください。
姿勢の悪さはないですか?
鏡に向かって立ってみて、肩の高さに違いがないかを確認してみると良いかもしれません。
やっていたストレッチについてはプロフィールに書いていますが、たどり着けたら参考になさってください。
◆親の承諾の前に親から小遣い貰わないと行けないよね?
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