体操の内村選手って完全にわき毛剃るタイミング逃したなと傍目に観て

体操の内村選手って完全にわき毛剃るタイミング逃したなと傍目に観てて思うのですけど本人もそう思ってのかな。それかそんなことまったく気にしてないのでしょうか。 新たな被害者を出さない為にも水泳の産毛剃りみたいに常識化してあげた方が選手にとってもいいと思うのだけど。タイミングをミスったのならかわいそうな限りです。



毎回出てくる人ですな。あんた。
さて脇毛について、どうするかは時代によって価値観が変わってくるため、「剃るべきだ」とか「ルールブックに記載すべきだ」と当然のように決める時代もあるかもしれません。
しかし2018年現在、脇毛について「剃るべきだ」という世界のトレンドは存在しません。女性が毛を剃ることを求められることさえ、「そろそろそういう偏見はやめましょう」という運動が海外では起こっています。
未だに「夏には女は脱毛よ」と呑気に言っているのは日本くらいです。
世界的には脱毛などにワアワアいうのは、それこそ人権侵害のハラスメントということになっている。
この「女だから毛を剃れ」だの「女はピンク色の制服」などという古い因習は、とっくに改めなくてはならない懸案事項となっている。
それが女自信が作ったトレンドであっても、ジェンダーを理由におかしな常識を持つべきではないという啓蒙が始まっているのです。
内村選手の脇の下が気になるというのは、それよりもはるかに幼稚な意識です。ジェンダーに関することですらないのですから。もはや意識は小学生以下の無教育と言わざるを得ない。
気を悪くされないことを望みますが、そろそろそういう偏見から一歩前進してみてはどうだろうか。
◆いや本人が気にしてなければいいんですよ、そんときはまさしく余計なお世話。でも気にしてて剃るタイミング逃したって話ならかわいそうだったなってだけです。
◆体操に限らずですが、選手の身体に関する誹謗中傷は明らかなセクハラになります。即刻やっめなさい。patさん。髪の毛、身長、容姿等に関するルール上全く関係ない。問題にならない場合には貴方の考え意見は明らかに差別問題になります。腋毛だろうと髭だろうとルール上問題なければ選手の自由です。その自由をあなたが >剃るタイミングを逃した、ミスった。>新たな被害者を出さないように。等というような、選手に対しての差別セクハラ行為は許されません。これははスポーツ以外でも、全く同じことです。差別問題は過去のオリンピックでも大きな問題になりました。慣習、宗教、信条、肌の色、等に関しては差別意識のあるなしにかかわらず。相手が触れたり、言われて不快に思うことは、慎まなければなりません。
あなたはその根本を理解していません。現在も各スポーツにおいても、わき毛も脛毛もルール上規制していません。もしすれば差別問題となります。
自分の勝手な思い込みから起きる。無意識の差別ではわが国でも同和問題、身体のハンデキャップ、パラリンピックはもとより他、見る側がその部分に十分な知識と注意を払い観戦することが求められるというか常識になっています。
知恵袋は公的オープンな誰でも自由に参加できるコーナーです。差別発言、セクハラには言われた相手がどう思うか、まずそれを考えてからにしましょう。
◆ミスったと思います!
ある方が逆に恥ずかしいですよね笑
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