私の思い込みのせいかも しれませんが、電気を消して寝ると 霊に悪さ

私の思い込みのせいかも しれませんが、電気を消して寝ると 霊に悪さをされたことが何度もあり、数年 電気を付けて寝ています。 主人と寝ていたときは 電気を消していましたが霊は何もしませんでしたが 主人の友人が泊まりに来たとき 私は別の部屋で寝たのですが 主人の友人が霊を見たと真っ青になっていたそうです。
主人が単身赴任中で 私と子供で生活していますが ずっと電気を付けて寝ています。
上の子が小学校高学年になり 一人で寝るようになりましたが 何かいる 恐いと言ってまたみんな同じ部屋で寝ています。
子供たちと私で同じ部屋で電気を付けて寝ていますが 寝るときは電気を消せと親にうるさく言われてます。体に悪いからと。
体のことを思えば霊に悪さをされても電気を消して寝たほうがいいのでしょうか?



下記の語句で検索なさると、何かの参考になるかもしれません。
「霊 科学」「霊 共感覚」「ビタミンB3 幻覚」「銀歯 水銀 幻覚」「ダブルバインド 幻覚」「身体表現性 幻覚」「脳腫瘍 幻覚」「小麦粉 幻覚」「被曝 ラット 統合失調症」「コールドリーディング」
尚メディアには、こういう主張も有ります。
「霊魂が人や動物の形に変えた間気を、幽霊と誤認する人もいる」
「霊魂にとって間気は、明るい所にある時よりも、暗い所にある時の方が見え易い」
「 水波霊魂学で言う間気=肉体と幽体を重ねる、接着剤の様な気=物質と幽質の中間的存在=気功で言う内気=エクトプラズム 」
「霊的な金縛り・心霊写真・物音・物体移動等は、間気の応用」
「肉体が無くても、間気をより物質に近い状態にすれば、ある程度物質に干渉可能(要練習)。
故に悪戯好きな霊魂は、間気を漏らした人や、他者の間気が体に付いた人 等に寄る 」
「人にとって、最も知覚し易い間気は自分のもの 」
「遺体が間気を漏らす事も有る」
「昔は僧侶の念仏にも、故人の間気を祓う力があった様だが、現代の様に唱える方はビジネスの為、唱えられる方は早く終わらないかと思うだけの環境では、そういう力は無い 」
「誰かの間気が沢山落ちていると、それを霊魂に使われるかもしれない」
「漏れた間気は、白い煙の様に見える事が有る(それを、白いオーラと呼ぶ人もいる)」
「間気は、黒っぽく見える事もある」
「間気を体に乗せられると、圧迫感を抱く」
「悪戯に飽きたら去る霊魂もいるが、戻って来る可能性は有る」
「霊感や霊能を得たと、人に誤認させる霊魂達がいる
※対象になりがちのは、特殊能力の開発に励む人・幽体が弱すぎる人等
※知覚させる光景・音声・感覚・霊や神仏や宇宙人の姿と言動・あの世や前世の情報・オーラの色 等は、霊魂が決める」
「霊的知覚は、遺伝的・潜在的なものではなく、霊魂の干渉を受ける事で身につく」
「死後最初に使う霊的身体=幽体の眼で、誰もが何らかの霊魂を視ているが、肉体の脳にはまず知覚できない
(人の肉体に、紫外線を視る機能が無いのと同じ)
※幽体の知覚したものを、頻繁に肉の脳に認識させる為には、霊魂の特殊な技術が必須
守護霊や指導霊等の高級霊魂は、幽体等の強化すらしていない人に、霊魂の姿や声を知覚させたがらない
(その人が低級霊に寄られる事を、避ける為でもある) 」
「一生に一、二回なら、偶然独力で霊魂を視る可能性は有る 」
「霊魂は練習次第で、姿を変更可能となる
※幽体は、粘土の様な性質を持つ為 」
「霊魂がAの思考=想念を読み、その情報を何らかの形でBに知覚させると、Bは『自分はAの心を読めた』と信じがち
(Aにつきまとう霊魂がいる場合、B側の霊魂は、その霊魂にAの秘密を聴く可能性も有る)
※B側の霊魂がAの家まで行き、Aしか知らない筈の事(Aの食事のメニュー等)を知り、後でそれをBに知覚させる場合も有る 」
「ここで言う低級霊=幽体が不健康な霊魂(優しい者もいる)」
「幽体が弱いと、低級霊の気を心地良く感じかねない
(パワースポット巡りや、誤った瞑想等の最中に、神の気や宇宙エネルギーが入ったと喜ぶ人もいる)」
「善意のつもりで、霊能の様なものを与えようとする低級霊もいる」
「心を磨いても幽体が弱いと、思考=想念や幽体の姿を低級霊に知覚され易く、高級霊魂には知覚され難い
(肉体の眼がないと、肉体は視えない)」
「霊的存在にとって一番知覚し易いのは、霊的身体の質(成長度・健康度)が自分と同じ者の、念や霊的身体の姿」
「担当する人の現在地が、解らない守護霊等もいる 」
「他者からの怒り・妬み・八つ当り・逆恨み等の念で、幽体は負傷する
(浴び過ぎると自然治癒は無理)」
「 幽体の負傷・幽体離脱の練習・老衰・断食や菜食や不眠不休による肉体の衰弱 等により、体内の間気を漏らす場合が有る 」
「幽体は心ではなく、内臓や固有の人格 を持つ 身 体 である為、心の改善では癒えない
(心を磨いても、骨折を治せないのと同じ)」
「高級霊魂の気=幽体にとっての栄養・薬
善行・先祖供養・心の浄化や強化で、高級霊魂に思考や姿を知覚され易くなったり、真の霊的安全度・成長度が増したりはしない
※心と言動が立派でも、栄養を得ないと回復や成長に至らないのは、肉体も幽体も同じ
◇人が幽育や、神伝禊法 を行いたくないのなら、高級霊魂はその意志を尊重する」
「人が独力で霊魂に対処するのは無理」
「高級霊魂の気を降ろせないと、物質・言葉・動作に、祓いや清めの効果は生じない
(誤った祓いに効果が効果が有った様に思わせ、密かに干渉を続ける低級霊がいる)」
「高級な気を帯びていない物質(普通の塩・酒・水・札・石・数珠・神棚・仏壇・お守り・ご神木 等)は、霊的には役に立たない」
「高級な気を帯びた品でも、正しい措置をとらなければ、いずれはこの世の気で穢れ、霊的機能を失う=高級霊魂にとっての目印ではなくなる 」
「物質ではない幽体は、どんな物質からも影響を受けない」
「 天使・神仏・高級霊魂・哀れな未成仏霊・友好的な霊魂等を装う邪霊達がいる
※心が強く清い人達の中にも、邪な低級霊の玩具はいる
※霊能者や宗教家側の邪霊と、依頼者側の霊魂の八百長で、祓いの成功を信じる霊能者等や依頼者がいる
※『本物の霊能者なら、質素な生活をし、無料か低額で人を助ける筈』と考える人達を招く為に、玩具にそういう事をさせている邪霊達がいる
※愛・善行・感謝・平和の大切さを玩具に説かせる者もいる
※現世利益の様なものを与え、この世では幸せにしておく邪霊達もいる
※邪霊は、この世のどんな詐欺師よりも狡猾 」
「説得や供養で、改心や成仏をしたふりをする者もいる」
「救いを求める霊魂は、普通の人ではなく、宗教家等の所に行く
(神仏との縁が付く事を、期待する為)」
「幽体の弱い人が読経したり、墓や仏壇の前で熱心に祈ったりすると、その念を暇な低級霊に知覚され、寄られかねない」
「どんなお経でも、高級霊魂が無関与だと、不道徳な霊魂に対し無効。
霊魂を悟らせたり救ったりできないばかりか、その念の力を利用する事を企まれている 」
「霊魂を説得し、あの世に帰す事は殆ど無理
※この世の低級霊は、あの世が怖くて逃げて来た為
やっと逃亡できたのに、説得されたところで素直に帰るわけがない
※この世の低級霊は大抵その内、暇潰しで余計な事を始める 」
「 幽体の弱い人が二人いる場合、大抵の不道徳な霊魂は、より幸せそうな方か、より元気で心の強そうな方に干渉する
(成功者を妬む人と同じ)
※心が弱くても、低級霊に干渉される場合は有るが、その原因は低級霊に視認・干渉され易い程、幽体が弱い事 」
「丹田やチャクラを意識する、呼吸法や瞑想は間気に有害
丹田=気功でいう気の出入り口
チャクラ=ヨガでいうプラーナの出入り口」
「 禅・瞑想・気功・ヨガ・禅は、何が目的でも、高級霊魂の協力無しなら、低級霊に密かに寄られる確率を上げる
(マインドフルネスも同じ)」
「生前に瞑想等をしていた低級霊が、瞑想等の実践者を見つけると、その人に興味を持ちかねない 」
「 自分の関係者の霊魂と見なした相手が、本人とは限らない」
「人の思考・行動・対人関係等を、この世にて長期間観察し続ける低級霊達がいる
※それによって得た情報を基に、他の霊魂になりすまし、他界した身内と話したい人等を、騙す者達もいる 」
「人がどんな念を出しても、側で悪戯する霊魂が無関心なら無意味。
隣でラジオがどれ程鳴っていても、聞いていなければ、ラジオの内容を思い出せる人はいない」
「実は、霊魂とは無関係な悩みだったのに、霊能者に相談した為に、霊魂集団について来られ、遊び道具にされる人がいるらしい」
「霊能者側の霊魂が、相談者の家までついて行き、悪戯する霊魂を追い払い、しばらく大人しくさせ、集金後に今度は自分達で悪戯する、という場合も有るらしい」
◆電気がついていても、真昼間でも、
霊現象が起こる時は起こります。
なので、電気は消して寝てください。
霊への対策は別問題です。
◆結論から申し上げますと、霊はいません。
気のせいか、錯覚か、偶然が重なっただけです。
なので寝るときは電気を消した方が、深い睡眠を得ることができます。
ただ、幼い頃から刷り込まれてきた「霊やお化けに対する恐怖心」は
そう簡単に消し去ることは出来ないでしょうから、
怖いのを無理して我慢する方が体に悪いかもしれません。
子供たちへも「霊はいない」とキッパリ教えてあげないと、
勘違いしたまま成長してしまいます。
なんとか乗り越えてほしいものです。
◆多くの人が勘違いをしていますが、霊には時間の概念がありません。今が朝(明るい)か夜(暗い)かも自身では分からないんです。霊は昼夜問わずそこらへんにもいるし、人に害を成すとされている残留思念ならば、その場に留まりほぼ動くことはない=いつでも現象は起こりうるものです。
生霊ならば、夜に現れることはありますが(飛ばしている本人がボーッとしている無意識の時に飛ぶ)、本人が無意識の時間帯だけ。尚かつ、恨みの対象から離れることはないので、知人が別室で「霊を見た」というなら、少なくとも家族に憑いている生霊ではありません。もし生霊だとしたら、その知人に憑いている生霊です。
また浮遊霊ならば、つねに移動→自分の意志では足を止める事ができず、生前と同じサイクルで活動(眠ることはできず、睡眠は飛ばして動いているので、人間から見たら昼夜逆転していることも多い)しています。そして留まる事ができないので、あなた方に害を与える事はできません。もし浮遊霊ならば放置していればすぐに移動します。怖がる必要はありません。
夜限定+暗くなければ何もされないと確信しているようなので、あなた自身がおっしゃるように【思い込み】によるものでしょう。あなたの不安は家族にも伝染し、お子さんまでいらぬ恐怖で不眠症や体調不良になります。電気をつけっぱなしで寝ることで安堵するなら、それで良いと思いますが、余計な心配や不安を煽ることは避けてください。
それと睡眠は仰向けで寝ること自体が睡眠バランスを崩す寝方なので、金縛りになりやすいのです。寝始めに仰向けは避けて下さい。また横向きに寝続けると首に負担が掛かり、負担を受けていた方の首が痛くなります。家族でまとまって寝るのは良いですが、それぞれ適度に寝返りができるスペースは確保して下さい。
◆悪さって何ですか?
そんな事に注意を向けないでください。囚われてますよ。
霊がいたとするなら明るさなんて関係ありません。
◆はい、完全なる思い込みです。無駄な電気代で、電力会社に貢献してるだけ。アホらしい話です。
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