プラセンタ注射について。 今まで、プラセンタをサプリで摂っていまし

プラセンタ注射について。 今まで、プラセンタをサプリで摂っていましたが、注射のほうがよさそうなので、注射にしようとしたところ、献血できないなどの規定があることを知りました。献血できなくなるのはいいのですが、臓器提供もできないとも書いてありました。
子育ても終わりに近づき、自分の体調のためにプラセンタ注射をしたいのですが、万が一、子供になにかあった時、輸血や臓器提供ができない?のなら、やめておこうかなと思いましたが、それにしては、プラセンタ注射を打ってる人がまわりに多いのですが、もちろん、みんなはそれを承知で打ってるはずなのですが、なんとなくしっくりきません。
私の認識がおかしいのでしょうか??
私はO型で、子供はA型です。血液型が違うので、そもそも輸血や臓器提供なんて、できないのでしょうか?



家族間の輸血は出来なくなりました。結構、皆知っています。
GVHD(移植片対宿主病)という病気が発症し危険だから……という理由の様です。
IPS細胞の培養、ゲノム医療等、日々進化しているので、人権や個人尊重等、現代に見あった尊重の見直し等もされてるのかもしれませんね。
医療用プラセンタも安全だと歌われてはいますが、本当の所は、どうなんだろう?と思う時はあります。
卵巣の機能が低下していると、プラセンタはホルモンを阻害するので、注入するタイミングは大切ですょ。
閉経を呼んでしまう事のない様に!
◆『Q.献血や臓器移植ができなくなってしまう….!?』
それは「ヒト由来プラセンタ注射」の場合では?
家族・親戚間での輸血は、副作用の観点(親族間では遺伝子の差が少なくGVHD[移植片対宿主病]を起こす可能性が高くなる)からしないそうですよ。
臓器提供は、血液型が違くても出来るそうです。

【厚生労働省は、ヒト胎盤エキス(プラセンタ)注射剤の使用を通じて変異型クロイツフェルト・ヤコブ病を伝播するリスクから見た対応について検討し、当分の間、臓器の提供者にヒト胎盤エキス(プラセンタ)注射剤の 使用歴があった場合には、原則として提供を見合わせるが、レシピエント候補者が移植に伴う感染リスクや移植後の 留意点を理解した上で同意した場合には移植できるとし、臓器提供者への問診を強化するよう通知しました。(詳細略) 】
脂肪測定システム

コメント