50歳過ぎての突然の小麦アレルギー反応??? 休みの日が続くので、働

50歳過ぎての突然の小麦アレルギー反応??? 休みの日が続くので、働かないから食事を手軽に
済ませようと思い、玄米グラノーラを買って
朝食・昼食・夜食を玄米グラノーラで済ませました。
すると鼻汁・のどの痛み・咳、そして半端ない
眠気がありました。
最初は「疲れがたまっていたのだろう」と
思ってそのまま玄米グラノーラを食べてました。
私の口には玄米グラノーラがとても美味しいのです。
しかし、ふと、この眠気は「もしや アレルギー反応?」
と思い、玄米グラノーラの摂取を止めました。
すると咳などの症状がだんだん治まりました。
それでこの数日は、玄米グラノーラに含まれていた
大豆や小麦を避けていました。
好物の納豆も避けました。
米飯とかそばは食べました。
そして今日、うっかり朝食にトーストと
ベーコンエッグを食べると仕事中に
咳・鼻汁・のどの痛み、そして呼吸の苦しさが
あり、「仕事を早退したい」とすら思いましたが
午後になると症状がだんだん治まりました。
月曜日に病院へ行く予定ですが・・・
この年齢でなぜ小麦アレルギーに???
もう2度と、うどんもお好み焼きもラーメンも
パンもケーキもクッキーもビスケットも
食べられないのでしょうか???
この先の人生が辛いです・・・



私は、豚肉でなったことがあります。
唇がめっちゃ腫れました。
病院では「アナフィラキシーなんとか」って言われました。
こういうのは抵抗力が弱まってる時になりやすい。とも言われました。
その後、普通に豚肉は食べてましたが、数年後、豚エキス入りのプラセンタを飲んだら、ものすごくひどい蕁麻疹になりました。
飲むのは止めて3ヶ月、治るのにかかりました。
でも、また今普通に豚肉は食べてます。
ただ、アレルギーは死に至る場合もあるので、気をつけてはいます。
抵抗力が弱まる=疲れというイメージでしたけど、ちょっと違うようです。
玄米グラノーラやトーストで、蕁麻疹や痒みではなく、内臓器官での症状が気になるとこですが、病院でしっかり説明を聞いて今後の食生活を気をつけて下さいね。
◆玄米だけだと良く無いです。
◆小麦を摂取後、日に当たり、活動量が増えると起こる『食物依存性運動誘発性アナフィラキシー』という特別なアレルギーを起こすこともあります。
これは、夕食等、もう活動しない時間帯に摂取する事で、防止出来ます。
『 全身の蕁麻疹、血圧低下、呼吸困難、意識レベル低下など重篤なアレルギー症状を引き起こすことがあります。
こうなると、触っただけで、発作が起きます。
片寄った食生活が引き金になります。
せいぜい、日に一度程度の摂取が望ましいでしょう。
一度、やはり専門医に診察されて下さい。
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