更年期障害とは 更年期障害とは閉経してからをいうのでしょうか?ホッ

更年期障害とは 更年期障害とは閉経してからをいうのでしょうか?ホットフラッシュがないと更年期障害とは言わないのでしょうか?
私はまだ、閉経はしていませんが生理不順になってきました。めまいや、だるさがあります
婦人科受診し、更年期と言われたので漢方薬を飲んでいます。改善傾向ではありますが、波があるため症状が強い時もあります。
更年期であることは受け止めていますが、なったばかりなので症状が強い時は婦人科受診してました。そしたら更年期ではないからと言われました。更年期とくゆうのホットフラッシュがないし、閉経もしてないから、更年期になりつつあるけど更年期とははっきり言えないと言われ、鬱かもしれないから心療内科を受診するように言われました。
症状が改善傾向なのに心療内科を受診するという意味がわかりません。症状があって受診すれば軽いうつですねって言われる確率は高いと思います。
逆に医者に鬱かも?と言われたら心の弱い人は本当に自分は鬱なんだと思ってしまう言い方だと思いました。
私はただ、たまにくるだるさをなんとかしてほしいから、婦人科受診したのに紹介状を書いて終わりです
納得いきません



質問者さんの考えに間違ってる所はありません。
きちんと答えられてるので、行かれる必要性はありません。
(逆に、抗精神薬や睡眠薬を服用すると、ホルモンの作成を制御する(視床下部)ので、ホルモンが乱れ、状態は悪化します)
(抗精神薬、睡眠薬類は、覚せい剤並の離脱症状が出て苦しみます。”処方箋薬物中毒”として、15年前位より問題化されていますが、まだまだ浸透しません)
婦人科医〜心療内科(精神科)に治療として回す様に、医師マニュアルに記載されています。医師会の中で経済が潤いますね……。誠実な婦人科医もいますが、良くない婦人科医の方が大半なので、深く見極めて受診されてください。
・FSH、LH、E2、テストステロンを図りましたか?
大切です。ホルモンの必要量は、個人差があるので
年齢のマニュアルに記載されてる数値が全てではありません。ホルモン値、測られてなければ、測られてください。
・更年期ではなく、足りないホルモンがある状態の場合もあります。副腎が弱ってると、副腎皮質ホルモン、テストステロンが足りなくなる事もあり、身体がしんどくなってきます。
(不順ということは、閉経されてません)
女性のホルモンの健康に”関心がない医師”が沢山います。繊細な女性体を解らないのは仕方がないかもしれませんが、男性であっても医師ですから、しっかりと辛さの症状を問診しなければなりません。
・合成ホルモン補充(エストロゲン・プロゲステロン)をするか、FSH、LHが大丈夫なら、テストステロン補充をすると、困られてる症状はなくなり、元気な身体に戻ります。この療法をされてる所は少ないですが。補充してみると明らかになります。足りなければ。
(漢方も、成分を固める添加物が便秘の元になるので注意されてください)
・医療用のプラセンタ、ニンニクデポー、ビタミンカクテル等もありますが、閉経してからでないと、効果がありません。(市販品ではなく、医療用プラセンタは、受ける本人の”受容体の空き”がなければ、免疫細胞がプラセンタの成分を体外へ排出します)
◆更年期とは、非生殖期への移行期で、45~55歳の閉経前後約10年間をいいます。
しかし、更年期障害の診断は、閉経+典型床上の存在でなされます。hot flash等の血管運動神経障害が最多で、睡眠障害、うつ何かもあります。
◆こんばんは。48歳です。閉経しちゃいました。去年の4月以降生理が来てません。
更年期は閉経前後合わせて10年間のことを言います。
更年期障害は更年期時に出る様々な症状ですよね。
ホットフラッシュがなければ更年期障害とは言わないとは限らないと思います。
血液検査でホルモン数値などは調べてないのでしょうか?
私は特別酷い症状がないので病院には行ってません。前に婦人科や内科の医師に聞いたら、重い症状がないのならば何もしなくていいと言われたので
ただ一時期、3、4年前でしょうか。ホットフラッシュを3回くらい経験しました。もしこれが頻繁に起こったら通院していたと思います。
あとはイライラしたり気分が優れない関節痛などは今もありますけど、そんなに重症でないです。
違う婦人科で診てもらってはどうですか?
普段の食事できなこや厚揚げなどはよく食べています。
イソフラボン大事です。
更年期はまだあと5年くらい続くでしょうから私も症状が出ないようにしたいです。
どうぞお大事に
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