美白のHAKUとか美白美容液とか美白乳液とかって シミとかソバカスの生

美白のHAKUとか美白美容液とか美白乳液とかって シミとかソバカスの生成を抑制するだけで
ハイドロキノンみたいにシミを消すやつじゃないのになんで肌を白くするとか書いてるの?
ビタミンC誘導体もハイドロキノンもはいってないのに。



HAKUの場合は「4MSK」という、肌の生まれ変わりを正常に整える効果があります。(トラネキサム酸とはまた違います)
そのため、本来なら滞っているシミ、ニキビ跡(ケガと同じ認識をして下さい)に塗布することで、外側に排出されて行きます。
ビタミンC系は、抑制・・・(シミの)広がりを抑える効果が期待できますがシミというのは肌の内部でいきなり消えるということはありません。
そのため、あくまで理論的にですが、できているシミの色を抜くということができません。
HAKUなどの4MSKはあくまで「肌の生まれ変わりをサポート」し、正常なスピードにしてくれるという考え方です。
ターンオーバー(肌の生まれ変わりの早さ)は早いと未成熟なままで外にむき出しになって乾燥や吹き出物を引きおこし、
遅いとそのままガンコにとどまっています。
実際フェイシャルエステを施術していますが、ハッキリしたシミの方のシミ部分を触れると厚みがあり、その方はレーザーで一度焼いたそうです。
が、細胞が記憶していて再度同じように発症します(そのままなくなる方もいるのかもしれませんが)
ビタミンC・・・抑制・広がるのを抑える・黒色化を防ぐなど
なので、予防にはまりますが4MSKはそこが違うので長く資生堂さんが手放さない成分なのだと思います。
◆えーと。つまり
簡単に言うとHAKUも消せないと?
◆シミを消すのはビタミンC誘導体APPSとフラーレンの組み合わせが最強です。
シミが消えるandできなくなります。
ただし大手さんや弱小企業はフラーレンは高くて配合できません。高いから。
フラーレンは化粧品業界ではナンバー1に君臨する最高峰の成分と表参道のとある美容皮膚科の先生に言われました。
またハイドロキノンは肌刺激があるから安心なのは前者ですね。
昔、HAKUは伊東美咲さんがコマーシャルしてましたよね。使ったなぁ。
フラーレンビタミンC誘導体APPSシミとか、フラーレンシミとかで調べて見て。たくさんあるはず。
◆白くする、白くなる、シミが消える
↑こういう表現だと薬事法違反なので、まずそんな表記はしていないと思いますが。
予防する、抑制するといった表現になっていませんか?
HAKU以外でもそうですが、箱裏の表記に注意書きがあり、質問者さんのような誤解を与えないよう付記されています。
◆白くするとはかかれていないと思います。
脂肪測定システム

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