日本と違って、海外の男性はみんなムキムキな印象があるのですが、何

日本と違って、海外の男性はみんなムキムキな印象があるのですが、何故海外には体を鍛えるという習慣があるのでしょうか? また、日本でも同じようにトレーニング(健康のための運動)を習慣化しようと取り組む場合、どのような方法があるでしょうか?あなたのアイデアをください。



世界のトレーニングジムの料金を比較すると月2〜3千円が相場です。
富裕層しか行かない中東やアフリカを除くと八千円を
超える日本や香港は異常です。
プロテインの価格や器具の値段も2倍と異常です。
結局のところ、日本人にはフィットネスが普及していないか、していても貧困層を相手にしていない面があります。
広島カープで一番握力のある、Xバティスタ選手はカープに拾われるまではドミニカ共和国で無職でジムに通って筋トレだけしていた所をカープアカデミーにスカウトされたと言います。無職でやること無いから筋トレする、日本はこういう感じではないですよね。
対策①まずは、フィットネスの普及ですね。実際、都市部では普及が進み、徐々に三千円程度のジムも出来てきています。地方は未だに一万円を超える所も多々ありますが。とにかく安く、どこにでもある、そうでなければ行きませんし、買いませんし、やりませんので。
アナボリックステロイドやプロホルモンの普及率も全然違います。筋肉の為に寿命を捨て阿呆が日本人には少ないし、安全な為にそこまでの筋肉が不要というのもあるでしょう。腕っぷしの強さが全く関係ない一億総中流国家ですから。
対策②日本では比較的先進国でもステロイドの入手が(個人輸入に限れば)容易で合法な国です。なので、供給ではなく、それを必要とする環境整備です。具体的には治安を悪化させる。貧富の差を作る。スラムを乱立させる。です。必然的にやくざやチンピラはステロイドに手を出し、対抗した警察も手を出します。更にはスラムで安価に製造されたジェネリックが出回り貧しい子どもや若者たちも手を出すようになるでしょう。学力の差を作るのも大切ですね。
もちろん、人種としての体格の差はあるでしょうが、多少日本人より大きくらしいですが、隣国韓国にはボディビルダーが多数います。美を追求する国ですからかね?整形も厭わないですし、美容フィットネスへの拘りが生むのかもしれません。
対策③容姿至上主義化する。醜い男女が生活しにくい国にします。整形や肉体改造を行わないと社会的に地位が低くなる国家を目指します。そうすれば、身体にメスを入れる事も投薬も、ハードなトレーニングや生活も苦ではなくなるでしょう。しなければ社会的に底辺行きですから。
日本は健康的な肉体以上の過剰な身体を求める文化ではありません。それは、私達がそれなりに恵まれた環境だからではないでしょうか?幕末の写真に映る日本人は皆ムキムキです。そうでないと生きていけない世界から様々な面で豊かになっているのです。
ちなみにフィットネス大国アメリカでも、クラスの3割はデブ、フィットネス愛好者は1割程度だそうです。1割でも数千万人にはなりますが…
◆我々が目にする海外の男性って、特に裸の姿を見るのは映画や雑誌のグラビアなどが多いと思います。そうであるなら、脂肪たっぷりの姿など見ることは少なくて当たり前だろうと思います。
その上で、トレーニング習慣に言及するなら良くも悪しくも私たち日本人が得ることの多い情報はアメリカからのモノです。そこには肥満大国アメリカならではの悩みの裏返し、そんなモノがほの見えてきますね。
いかがですか。
◆>>何故海外には体を鍛えるという習慣があるのでしょうか?
女性における男性の好みの差ではないでしょうか?
勝手な偏見かもしれませんが
海外の女性は
筋肉質というか、外見からして
力強さを感じる男性の方が好きである気がします。
逆に、日本人女性は
上記のような男性が好きな方もいると思いますが
細マッチョというか
どちらかというと細身な男性の方が
好きな気がします。
男性の体作りは
『自分のため』『健康のため』とかもあるでしょうけど
『モテたい』と言う意図も
完全否定できないと思います。
そして、それはどの国の方でも
多かれ少なかれ共通する希望ではないでしょうか?
そうすると
その国の女性にウケるような外見になろうとする、
つまり体を鍛える、というのは
あり得る話かな、と。