今日初めてエステサロンに行って体験コースをやってきました。その後

今日初めてエステサロンに行って体験コースをやってきました。その後しつこく勧誘され、押し切られてしまい200,000円(税込216,000円)の契約を取付けてしまいました。
契約書面は書いてしまった のですが、どうにかして勧誘を振り切りたかった為にクレジットカードは持っていないと言うとサロン側がクレジットカード会社と提携してるからそこで契約を同時に済ませればいいと言われ、クレジットカードの契約も同時に行ってしまいました。
断りきれなかった私が悪いのですが、この契約を解除したいと思いクーリングオフの書面を作成しようと思っています。
クレジットカード会社は明日契約確認の電話が来ると言っていたのですが、その際に解除する予定だということを伝えた方がいいのでしょうか?
また、既に前受け金として6,000円サロンで支払ってしまっているのですが、返金されるでしょうか?
イマイチ状況が分かりにくい文章で申し訳ないですが、どなたかご意見よろしくおねがいします。



先の回答者が正解です。
参考にお読み下さい
初めてのクーリングオフ・・・
クーリングオフを行使すると、殆んどの業者は「クレジット会社」にも連絡してくれます。
後日 クレジット会社からの「契約金額確認」の電話で↑を伝えれば問題は生じ無いと思いますが、心配な場合は↓をクレジット会社に送付して下さい。
支払停止抗弁書・・・
◆「エステ店と、クレジットカード会社に対しては、それぞれクーリングオフ通知書は、郵送した方が良いが、クレジットカード会社に関しては、勤務先に在勤確認の電話あれば、その旨を口頭で知らせた方が良い。
ただ、エステ店サイドからは、「クーリングオフは、不可能」等と、クーリングオフを妨害される恐れ、あるにはあるので、役所が運営してる、消費者生活(消費生活)センターで相談してから、クーリングオフ通知書を作成して、郵送した方が良いが、出来ればクーリングオフ通知書の郵送前に、相談した方が良い」と、思われます。
(クーリングオフ通知書自体は、「郵送料金込みの料金が、郵送するのは1枚で、郵送先は1社又は1人だけなら、最低で約千円の前半前後、これが2社又は、2人以上が郵送先なら、人数分の支払いが必要なので、料金が高くなり易いが、証拠能力としては、一番に強い」点。
逆に、「郵便ハガキ(元の官製ハガキ)を、クーリングオフ通知書として作成して、コピーで控えを取ってから、簡易書留扱いで郵送なら、速達扱いもプラスしない限りは、送料は500円前後迄なので、安い料金でクーリングオフ通知が出来る」点が、それぞれ主な特徴として、あります。)
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