お牛さんが可哀想でつ! 原発事故で牧場のお牛たんが死んでちまいまち

お牛さんが可哀想でつ! 原発事故で牧場のお牛たんが死んでちまいまちた。
ぼくたん悲ちいでつ。
だから、原発はいけまてん。
お牛さんを食うのも止めまちょう。
お牛さんは食い物ではなく、生きているんでつ!
的な主張をどう思いますか?



僕、牛肉大好きです。この前、100グラム198円のアメリカ産のアンガス牛とかいうのを、2パック買って来て、1パック食っちゃいました。
豚肉は県内産だとか言って、グラム単価が高いんです。豚のこま切れとかいうのがいまではないんです。
牛より高いブタは食べたくても食べられません。バラ肉なんか100グラム150円以上もあって脂分比べたら2倍以上は高いです。
実は僕は貧乏だから牛肉を我慢して食べなければ生活が苦しいのです。野菜なんかモヤシ以外滅多に食べませんよ。トマトなんか2年間は食っていません。トマトよりでかいフジリンゴは一個98円、サービス価格です。消費税がついて105円、それを5%引きすると99円と100円の間になります
従って、僕は倹約のために、たまに肉を食いたいと思ったら牛肉を食べます。
某動画で牛さんが死んでいました。焼肉にしたら美味そうとヨダレが出てしまったり、もったいないなあとか思ってしまった僕はいけない人間なんでしょうか?
それでもありがたく頂く様に、アメリカ産ですから、アーメンとか言いながらおいしく頂きます。
しかし、しかしですよ。冷凍庫にもう1パック残っているんですよね。僕以外は贅沢ですから、県内産のブタ肉で生姜焼きなんか食べるでしょうが、僕はスーパーが好きなもんでときどき買ってくるんです。
そして冷凍庫内の1パック、やはり僕以外食べる人間いませんよ。アメリカ産でサシが入ってないだとか、柔らかくないだとか多分そんな理由でしょう。
そう言えばですね。日本じゃ魚が高くなって、もうぜいたく品ですよね。実はこの前、海外ニュースでベトナムからの放送で、トランプ大統領はベトナムのナマズ、チャにキロ当たり7ドルの関税をかけたそうです。
何故なら、自国のナマズ産業保護らしいんです。アメリカ南部ではベトナムナマズのチャに押されて、アメリカナマズ養殖業者が衰退するんだそうです。そしてアメリカにはナマズレストランというのがあって、ナマズのフライをメインに出すんだそうです。
なんでもアメリカのナマズレストランではアメリカナマズを使う様になっているんだそうです。しかし、こっそりとベトナムナマズを使用する不届き者がいるんだそうですが、防ぎようがないんだそうですよ。ベトナムからは冷凍のフィレで来るから、捌く必要もない、その上安い。市場原理は防ぎようもありません
そこで、水際作戦と銘打ってキロ7ドルの高額課税を課したそうです。中国やEUへの自国産業第一の高関税は、その原因はナマズだったのではないかと推測します。
しかし、このアメリカナマズ保護政策は致命的な弱点があるのです。
ベトナムナマズは安いだけじゃなくて、ずっと美味しいんです。レストランもアメリカナマズを使いたがらないのは安いとかフィレで届くとか、そんな理由ではなくて味が明らかに上,食感も香りも一枚以上上です。
実はこのナマズのチャとか言うのは、日本にも来ていてイオンでも売られているそうです。パンガシウスとか言う名前だそうですが、これは正確には属名であって種の名前ではないのです。ナマズと言うと嫌われるとか思ったんですかね。
通販でも10キロ7千円ですから、今度買おうかなとか思っていますが、通販の名前はバサ-です。お弁当屋では白身魚に使われています。バサ-というのが正しいらしくてウィキにも出ていますね。しかしキロ当たりにしたら700円の小売価格ですから、これに7ドルもの関税かけるんですかね
それくらいだったら、アメリカの消費者はベトナムナマズ離れは出来ますかね。既にマックのフィレバーガーにも使われて良そうな気がします。チャでなくてバサ-ならインドでも輸出しています。アメリカだけでなくヨーロッパにも進出していて、タラより好まれるそうです。
それでお牛さんですが、牛乳は飲んでもいいんですかね。今のところ、メスの牛は子供を産まないと牛乳を出さないんですよね。だから子ウシを産ませると半分はオスですよ。昔は既に述べたように山に捨ててカラスのエサにしていたけど、いまは1年半育てて肉にします。牛乳を飲む以上そうなるんですよ。
さらにお菓子の生クリーム、バター、チーズなど牛乳は結構使われるんですよね。メスの牛は子供を5頭産んだら、乳の出が悪くなり、ケイサン牛として、肥育されて肉に成っちゃいますよね。ケイサン牛と言っても計算に強い計算牛ではなくて経験出産の経産牛で計算が全く出来ない役立たずⅤTMよりはずっとまし。ややすじっぽい面もあっても煮込み料理にはかえっておいしいとされてます。
牛さん食べちゃだめ、と子供が言うなら、お菓子もミルクが入っているのは全部いけませんと言わなきゃダメでしょう。
牛より魚を食べるべきとか言っても、日本人は、もう乱獲で近海の魚なんて大きく育つものなんか殆どありませんよ。その点ベトナムの方が漁獲高は日本より遥かに多いのにナマズ養殖もさかんで、その上そのバサ-、あるいはチャと言うナマズは植物食です。環境負荷も少なくなりますから、食文化は遥かに文明的なんでしょう
将来的には牛さんはあんまり増やさず、ブタさんさらにトリ、魚は淡水魚を養殖してメインにする。その上にたんぱく質は植物からも取る様にすると、持続可能になるでしょうね。
という事は和食が世界遺産になったけどあれではダメでしょう。魚がメインなら植物食のナマズにするべきですよ。中国の国民の方が動物性たんぱく質も野菜も果物も日本よりずっと多く食べているし一人当たりのたんぱく質もカロリーも多いんです。
日本人は老人が多い所為か随分と少ないですよ。
お牛さんを少しは食べないわけには行かないでしょう。牛乳はもっと飲んだ方が良いと、国も栄養指導しているくらいですからね
◆僕、牛肉大好きです。この前、100グラム198円のアメリカ産のアンガス牛とかいうのを、2パック買って来て、1パック食っちゃいました。
豚肉は県内産だとか言って、グラム単価が高いんです。豚のこま切れとかいうのがいまではないんです。
牛より高いブタは食べたくても食べられません。バラ肉なんか100グラム150円以上もあって脂分比べたら2倍以上は高いです。
実は僕は貧乏だから牛肉を我慢して食べなければ生活が苦しいのです。野菜なんかモヤシ以外滅多に食べませんよ。トマトなんか2年間は食っていません。トマトよりでかいフジリンゴは一個98円、サービス価格です。消費税がついて105円、それを5%引きすると99円と100円の間になります
従って、僕は倹約のために、たまに肉を食いたいと思ったら牛肉を食べます。
某動画で牛さんが死んでいました。焼肉にしたら美味そうとヨダレが出てしまったり、もったいないなあとか思ってしまった僕はいけない人間なんでしょうか?
それでもありがたく頂く様に、アメリカ産ですから、アーメンとか言いながらおいしく頂きます。
しかし、しかしですよ。冷凍庫にもう1パック残っているんですよね。僕以外は贅沢ですから、県内産のブタ肉で生姜焼きなんか食べるでしょうが、僕はスーパーが好きなもんでときどき買ってくるんです。
そして冷凍庫内の1パック、やはり僕以外食べる人間いませんよ。アメリカ産でサシが入ってないだとか、柔らかくないだとか多分そんな理由でしょう。
そう言えばですね。日本じゃ魚が高くなって、もうぜいたく品ですよね。実はこの前、海外ニュースでベトナムからの放送で、トランプ大統領はベトナムのナマズ、チャにキロ当たり7ドルの関税をかけたそうです。
何故なら、自国のナマズ産業保護らしいんです。アメリカ南部ではベトナムナマズのチャに押されて、アメリカナマズ養殖業者が衰退するんだそうです。そしてアメリカにはナマズレストランというのがあって、ナマズのフライをメインに出すんだそうです。
なんでもアメリカのナマズレストランではアメリカナマズを使う様になっているんだそうです。しかし、こっそりとベトナムナマズを使用する不届き者がいるんだそうですが、防ぎようがないんだそうですよ。ベトナムからは冷凍のフィレで来るから、捌く必要もない、その上安い。市場原理は防ぎようもありません
そこで、水際作戦と銘打ってキロ7ドルの高額課税を課したそうです。中国やEUへの自国産業第一の高関税は、その原因はナマズだったのではないかと推測します。
しかし、このアメリカナマズ保護政策は致命的な弱点があるのです。
ベトナムナマズは安いだけじゃなくて、ずっと美味しいんです。レストランもアメリカナマズを使いたがらないのは安いとかフィレで届くとか、そんな理由ではなくて味が明らかに上,食感も香りも一枚以上上です。
実はこのナマズのチャとか言うのは、日本にも来ていてイオンでも売られているそうです。パンガシウスとか言う名前だそうですが、これは正確には属名であって種の名前ではないのです。ナマズと言うと嫌われるとか思ったんですかね。
通販でも10キロ7千円ですから、今度買おうかなとか思っていますが、通販の名前はバサ-です。お弁当屋では白身魚に使われています。バサ-というのが正しいらしくてウィキにも出ていますね。しかしキロ当たりにしたら700円の小売価格ですから、これに7ドルもの関税かけるんですかね
それくらいだったら、アメリカの消費者はベトナムナマズ離れは出来ますかね。既にマックのフィレバーガーにも使われて良そうな気がします。チャでなくてバサ-ならインドでも輸出しています。アメリカだけでなくヨーロッパにも進出していて、タラより好まれるそうです。
それでお牛さんですが、牛乳は飲んでもいいんですかね。今のところ、メスの牛は子供を産まないと牛乳を出さないんですよね。だから子ウシを産ませると半分はオスですよ。昔は既に述べたように山に捨ててカラスのエサにしていたけど、いまは1年半育てて肉にします。牛乳を飲む以上そうなるんですよ。
さらにお菓子の生クリーム、バター、チーズなど牛乳は結構使われるんですよね。メスの牛は子供を5頭産んだら、乳の出が悪くなり、ケイサン牛として、肥育されて肉に成っちゃいますよね。ケイサン牛と言っても計算に強い計算牛ではなくて経験出産の経産牛で計算が全く出来ない役立たずⅤTMよりはずっとまし。ややすじっぽい面もあっても煮込み料理にはかえっておいしいとされてます。
牛さん食べちゃだめ、と子供が言うなら、お菓子もミルクが入っているのは全部いけませんと言わなきゃダメでしょう。
牛より魚を食べるべきとか言っても、日本人は、もう乱獲で近海の魚なんて大きく育つものなんか殆どありませんよ。その点ベトナムの方が漁獲高は日本より遥かに多いのにナマズ養殖もさかんで、その上そのバサ-、あるいはチャと言うナマズは植物食です。環境負荷も少なくなりますから、食文化は遥かに文明的なんでしょう
将来的には牛さんはあんまり増やさず、ブタさんさらにトリ、魚は淡水魚を養殖してメインにする。その上にたんぱく質は植物からも取る様にすると、持続可能になるでしょうね。
という事は和食が世界遺産になったけどあれではダメでしょう。魚がメインなら植物食のナマズにするべきですよ。中国の国民の方が動物性たんぱく質も野菜も果物も日本よりずっと多く食べているし一人当たりのたんぱく質もカロリーも多いんです。
日本人は老人が多い所為か随分と少ないですよ。
お牛さんを少しは食べないわけには行かないでしょう。牛乳はもっと飲んだ方が良いと、国も栄養指導しているくらいですからね
◆まず日本語大丈夫?外国人の方?それともふざけて質問しているの?
原発に反対だから牛を食べてはいけないなんて言っている人、聞いたことがないです。いるなら具体的に挙げてほしいですね。
最近、原発賛成派の人はもはや危険性を否定することができず、まともな主張ができなくなって、論理的に破たんしている質問ばかりになってますね。
◆人間は矛盾した動物ですが、喜怒哀楽を忘れたらいけません。
だからこそ人間い、日本人だと思います。
◆自然の摂理ですよ。
生命は生命を食すことで生命を継続しているんですよ。
牛は、人間が食しても栄養に出来ない、藁くずや雑草、木の葉などを食べて人間が食せる肉を提供してくれます。
鶏も人間が食せ無い雑草や小動物、昆虫などを食して卵や肉を提供してくれます。
魚は、プランクトンや人間が取ることの出来ない海洋生物などを食して人間にぎょにくを提供します。原発の様に自然に摂理を無視した妄想に則ったモノでは有りませんぜ!オッサン!笑
◆この人は原発反対派の面よごしなので私たち正統派原発反対派とは無関係です。
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